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株式会社神内塗装工業 株式会社神内塗装工業

STEEL FRAME PAINTING 鉄骨塗装

鉄骨塗装

STEEL FRAME PAINTING

当社の考える鉄骨塗装は「耐候性」を重視します。

  1. 再塗装の目安
    5年を目安にするのが理想的です。

    鉄骨塗装はマンションやアパート、工場などでよく見かける鉄骨階段や大きいものだと、建物の柱や梁に塗装を行うことを言います。
    屋外にあるがため錆やすく錆が目立つと、見た目も悪くなります。
    放置し続けると腐食し続け鉄骨が折れて事故が起こってしまう危険性も高くなります。
    そうなる前に適切なメンテナンスをお勧めしています。
    寿命を縮めますので、錆が出始めたら早めの塗装が必要です。

    早めのメンテナンスがお得

    腐食の進んだ錆を落とすという作業はかなりの時間と労力がいりますので金額が跳ね上がってしまいます。
    最悪、交換等が必要になりますので早め早めの塗装がトータルで見ると安上がりになります。

鉄骨塗装は専門家にお任せください!

適切な塗料と塗装方法での施工が重要です。

基本的に錆止め塗料は紫外線に弱いので耐候性の良い上塗り塗料を必ず塗らないといけません。
最近では錆止め配合塗料等もありますが、それは洋服で例えると服一枚でどうにかしようとしている様なものです。やはり下着、上着とそれぞれ特化した服を着たほうがいいですよね。
塗料も鉄への食いつきに特化した材料、耐候性に特化した材料の2段重ね(場合によっては3段、4段)が有効です。
塗装膜の厚さも重要です。基本、塗膜は酸素や水分を通してしまいます。
厚くなれば通過する酸素量も減ってきますので、この辺も1回塗りをお薦めしない理由なのです。